今まで毒コーチを愛してくださり「ありがとうございました」

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このブログをはじめてからおよそ半年、自分に溜まった毒を

ここで吐き出そうと決めて、調子よく書いてきました。

 

記事を振り返ると、結局は同じようなことばかり・・・

納得のいかない他の指導者への毒が3割

納得のいかない保護者への毒が6割

子供への毒が1割

 

やっぱり子供たちには毒はほとんどないことが分かりました。

子供たちは一所懸命サッカーに取り組んでいます。

子供たちのサッカーの環境を潰すのはやはり

私を含めた「バカな指導者&バカな保護者」の最強タッグです。

 

子供のサッカーを通じて最も成長しなくてはいけないのは「大人」です。

発達が終わったはずの大人たちが、発達途上の子供たちの邪魔をしていては社会はいつまでたってもよくなりません。

こうして毒を吐き、いろんな事を書いてきて

自分自身が一番まだ成長していないんだと改めて感じることばかりでした。

 

毒を吐いてる場合じゃない、もう少し真剣に子供達と向き合おう

そう思っています。

 

 

 

 

 

一瞬、このブログが終わるかと思ったでしょ?

この何週間か終わろうかな??と思ってたんです。

 

 

でもね

たまたま、ラジオで懐かしいブルーハ―ツを聴いて

生き続けることこそが「価値」なんやな、そう思ったからやっぱり書き続けることにするわ。

 

 

聖者になんてなれないよ、だけど生きてる方がいい

だから僕は歌うんだよ、精一杯でかい声で

 

完全無欠の人間なんていないんです、完ぺきにやろうとするからしんどい

失敗したっていいんです、生きてることが大切なんです。

 

だから僕はこうして、他人に感じた怒りや悲しみの感情を書き続けるんです。

書くことで、読み返す事で自分の怒りの矛先や矛盾、感情の起伏の特徴を知り

成長するんです。

 

書き続けることこそが「価値」なんでしょう、たぶん。

 

このブログの記事の中で最強に意味のわからない記事を書いてみました。

サッカーの指導者も、人間が生きていくこともしんどい時があるってことが書きたかったんやけど、ハチャメチャになったけど、思い切ってそのまま投稿ボタンの押すわな

 

 

 

気に入らんかったら読まんでえぇからね。
このバッキャンロ―――!!

 

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ランキング1位もそれなりにプレッシャーやしね


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