優しい言葉は別にいらない

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おはようございます、毒コーチです

いよいよコロナ対策も限界なんじゃない?

今日もくだらない話、くだばな

優しい言葉なんていらない

「大丈夫だ、お前は頑張ってる」

「無理しなくていいよ」

難しい状況に立たされてる人にかける言葉

子供のサッカーだけじゃなくて、会社でもそうなんやけど

優しい言葉をかけられてもその状況が変わるわけじゃない

結局、苦しい状況から抜け出すには自分でできることを増やして、自信をつけるしかない。

サッカーでいうたら「練習するしかない」

それは分かってるんやけど、苦しい状況に追い込まれると練習する気にもなかなかならない

辞めたくなる

みなさんの会社でそんな状況いくらでも見て来たと思う

そんな時はどうしたらえぇんやろ?

ホンマにその人を助けてあげたいのなら自分の時間を分け与えるのが一番の方法やと思ってる

「一緒にやってみよ」

「手伝うからできるようにしてみよ」

子供のサッカーで言うならば

「早く来て、残って練習してみるか?」

「なにが原因か一緒に考えてみるか?」

ほとんどの人は苦しい状況から逃げ出したいんじゃなくて

「抜け出したい」と思ってる。

「逃げ出す」と「抜け出す」出口は2つある、優しい言葉では抜け出す方には案内できないと思うよ、抜け出させたいなら「一緒にやろう」と手を差し伸べるのが1番やと思うけどな

このバッキャンロ―――!!

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