道具に感謝する時

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おはようございます、毒コーチです

あぁ言えばこう言う人と話をするのが一番しんどい

今日もくだらない話、くだばな

道具に感謝する時

物には魂がある、道具を大事に扱う選手はやっぱり伸びる

でも「道具を大事にしなさい」と言ってもなかなかやってくれない

自分もそうでしょ?

道具を大事にすることを教えるタイミングがある

例えば勝ちたい試合の前に

「帰ったらスパイクとボール磨いとけ、いつもありがとうございます

って言うて磨くんやぞ!そしたら明日は上手くいくかも」

結果ダメなら、日ごろの感謝が足らん。

勝てばやっぱり魂があるんやな

普段から物を擬人化するのも面白い

「ボールさん、スパイク先生、レガース兄さん、ユニホーム師匠」

忘れ去られやすいレガース兄さんとピステくんの兄弟

そう言うだけでもちっとは違う

全日に負けたあと、ユニホームを涙を流しながら洗う母

物には最初から魂があるんじゃなくて、持ってる人間がその思いを込めることで

物の魂が生まれるんやと思うんよね

意味分からん

このバッキャンロ―――!!


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