味方への罵声

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どうも、毒マールです

今日もくだらない話、くだばな

味方への罵声

指導者の罵声はよく話にあがるけど、今日はチームの中で選手が出す罵声

「ちゃんとやれよ」「どこみてんねん」

味方にミスがでるとすぐに文句言う選手おるよね、すぐ言うーーーー

将来、サッカーの指導者にだけはならんといて欲しい

あれなんであんなこと言うんやろ?

まずは指導者と親がコントロールできてないのも1つの問題点ね

それは一旦、置いといて本人がなんでそんな文句ばっかり言うのか?

「自分にできてないことがあるのが分かってるから」

すぐにキレちゃう奴は臆病で、自分ができてないことがあることに気づいてる

すごく不安でしょーがない

だから他人が同じようなミスをすると「ちゃんとやれよ!」って、その感情を味方の選手におしつけしまうんよね

自分に自信がある選手なら、味方のミスに対しても「大丈夫」って言える

極端に技術が劣る選手が入ったとしても、それは変わらない

これはホンマに悪循環を生む、文句を言われてる側の選手も

「いや、お前が言うなよ」って思ってたり

だんだんと繰り返すうちにその選手の周りには人がいなくなっていく

「不安」が強い人間の周りから人が離れていく

そのまま大人になることを考えたら恐ろしい

チームの中での罵声でもお互いがお互いを認め合ってケンカしてる場合もある

そんな場合は「ちゃんとやれ」とか「しっかりしろ」みたいなぼんやりとした感情の文句ではなくて、もっと戦術的な自分の意思を伝える為に激しい口論になる

これは放置

ほし本当に罵声の理由がそうなのなら、選手に対するアプローチも変わってくると思いませんか?

このバッキャンロ―――!!

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