その人の事、苦手って思ってるだけじゃない?

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おはようございます、毒コーチです

手がまだ治りません!でも頑張ります

怪我をしてでもプレーすることを美徳だと思ってるタイプではありません

今日は指導者への不信

こんな感じで始まるんかな?

同じ人からのこんな殴り込み

息子は幸い試合にはコンスタントに出していただいています。

しかしながら、昨年の秋(2年生)の公式戦からずっとポジションは固定です。
本人はそのポジションが好きではなく、違うポジションをやらせてほしいと訴えていたようですが、そのたびに、
「この公式戦が終わるまで」
「次のカップ戦が終わるまで」
…と先延ばしされているとのこと。

私はサッカーのことはよくわからないですし、試合に出してもらえているだけでありがたいと思うのですが、本人は不満のようです。

最近は諦めているのか、ポジションについては何も言わなくなりました。その代わり、タイトルのとおり、「コーチは嘘つきだ」と言い出しました。

我がチームのコーチはお父さんコーチ。
もう一人、お父さんコーチでない担当コーチはいらっしゃいますが、忙しくてなかなか足を運べません。

必然的に先のお父さんコーチがメインのようになっています。

毒コーチにお聞きしたいのは、このお父さんコーチの言動、やり方を、チーム全体(全学年)の監督など上層部に伝えるべきか否かについてです。

お父さんコーチには毎週、毎週子どものサッカーに付き合ってくれていることには本当に感謝しています。

ですが、それを差し引いてもあまりにも自分の息子ファーストなところ、一部の母親たちとだけ頻繁に飲み会をすること、毎試合ポジション固定で子どもが変えてと言うとその場では次ね、というものの結局変えないことなど、疑問に思うところが多々あります

チームの上層部には、上記のような実態を把握しているのかどうか、チームとして許容するのかどうかをお聞きしようと思っています。

どうでしょうか?やめておいたほうがいいですか?
コーチ側からのご意見をいただきたく殴り込みしました。

少年サッカーあるあるの基本みたいな感じよね

息子に対する指導者の接し方?息子の環境に対する不満から始まり

指導者の行動がだんだんと気に入らなくなってきて不満を溜め込んで溜め込んでしまう

上に言う前に、本人と会話したらえぇのに

たぶんこの母ちゃんと父ちゃんコーチはほとんど会話がないはず

指導者の息子ファーストで勝ちに行きたいオーラを母ちゃんが感じてるように

母ちゃんの出してる負のオーラを指導者も感じてるかもしれへん

そこにちょっと別角度の殴り込みを紹介

勝手に苦手意識をもって指導者から自分が警戒されてるんやないかと思ってる父ちゃんからの殴り込み

私が警戒されていると感じた警戒コーチとお話出来る機会がありました。

父 母 子どもが大集合しての食事会だったのですが、そのコーチは常に隅っこの方で居心地が悪そうにしておられたので、私だけがさけられているのではない様子

勇気を出して声を掛けてみました、始めはとても警戒気味に

でも時間がたつにつれてちょっとずつではありますが、サッカーの話やご自身のお子さんの話など話していただき、最期はざっくばらんに色々なお話が出来ました

警戒してたのは私が単なる人見知りなだけじゃないかな?と思いました。

子ども達とは常に冗談を言い時に厳しく、時にやさしく絶えず声をかけておられたので社交的な人だと思ってましたが、良く考えると子どもと話すのとおっさん同士で話すのは別次元の能力ですもんね

人見知り同士いい距離感で接していけそうな感じがしてほっと胸を
なでおろしました。

とりあえず、適当な会話から話をしてみたらどうやろ?

息子ファーストなことも、仲が良くなれば直接話すこともできると思うで?

チームのまとめ役に文句言うた後のことを想像したら、子供の為に母ちゃんがその指導者とコミュニケーションをとる事が先ちゃうかな?

まぁ詳しくどんな状況か分からんけど、毒コーチの考え方はそんな感じかな

不満を溜め込んでる人はホンマに会話がなく、突然あれこれと過去のことを一気にぶちまける人が多いんよね・・・
このバッキャンロ―――!!

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